端午の節句

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娘が幼稚園で作ってきた「鯉のぼり」です。日本語の幼稚園に通っているので、日本の四季に合わせた行事を体験させてくれます。
日本にいれば、街で「鯉のぼり」を見かけたり(いつか四国の高知県にいったとき、町中で立派な鯉と大漁旗がはためいていて、感激しました)、お店にちまきや柏餅が売られていて「子供の日だ」と思うのですが、海外にいるとこちらが気をつけて働きかけないと、体験できないんですね。
日本の四季や行事を親子でみなおすことになりそうです。日本と香港の違いもおもしろいですね。
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by medmin | 2008-05-06 15:30 | 生活
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